吉川奨/ツキヨOne'sback ~音楽、文章、ゲームの統合ブログ〜

吉川奨 本名を何の躊躇もなく出しつつ音楽の事を発表と語る感じでありつつ、ゲーム用の名前であったツキヨOne'sbackと融合を果たしました。

ウィープニーズTV 第1回

毎年の12月の仕事繁忙期を終えて1月に入ってから少しずつやりたかった事を進めております。その中の1つとして、ウィープニーズのyoutube動画をやりたかったので内容を決めてとりあえず1回撮影してみました。今回はフリースペースを2時間借りたのですが、オフィスビルの1室を借りきるのです。しかし暖房つけても結構寒くて、いつも使っているスタジオの方がいいなぁと感じましたが、時間的な都合によりこの形で撮影しました。

2人とも音楽とお笑いが好きだという共通点があり、これから色々とやっていきたい配信です。

 

今回の内容

名前についてのお喋り

星野源「ばらばら」のカバー


ウィープニーズTV 第1回 名前について・星野源「ばらばら」cover

 

 

10点10点10点

毎日様々な細かい選択をしながら生活をしていると、連続して、これは正解!と思える選択をする事が出来た経験はまずありません。まぁまぁだ、とか、悪くはなかった、と言いつつ過ぎ去った選択はすぐに忘れます。

 

偶然が重なって出来た時間、食事の場所、購入した内容、取った行動、移動距離やタイミング、その全てが満点の連続を叩き出した時に僕は絶頂を感じました。

 

コロッケ、ビジーフォー清水アキラ栗田貫一という、四天王と呼ばれていたもの凄い人達がバリバリに活躍したモノマネ王座決定戦では、審査員の得点はかなり厳しい印象があり、その厳しい審査員の方々がみんな10点を出す、極めて稀な現象が起きた時に、司会の清水国明氏が興奮して「10点10点10点レレレレェェーーン!!!」と絶叫する場面の事を、僕の今回の絶頂にスイッチングして思い出して、最高な気分となりました。

 

モノマネ王座決定戦において、審査員全員が10点を付ける演目が稀であったように、選択した行為方向全部が満点という日は、おそらく人生の中でも稀なのかもしれません。

 

ギターはD28にしました。せっかく新品で購入したので、湿度計を手に入れて、部屋やケースの湿度を管理して、大切に付き合っていきます。これからは曲作りもレコーディングもライブもD28をメインにウィープニーズの活動を楽しんでいきたいと思います。

J200はブルースバンドの方HOT POTでバリバリ使います。

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蒲公英歌vol.16 イベント出演記録

11月9日土曜日、イベント”蒲公英歌vol.16”にウィープニーズ出演させていただきました。

ウラニーノさんのCD「あるよ」レコ発ツアーの名古屋という事であり、出演したのは我々ウィープニーズ、岩崎慧さん(fromセカイイチ)、ウラニーノさんという3組。

 

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o.a ウィープニーズのセットリスト

1.君の夢を見る

2.触れていたい

3.my grin page

4.君が残したもの

5.seimeisen

 

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2組目岩崎慧さん

まだセカイイチさんが大阪に住んでいた頃、僕の前やってたバンドのツキホトトギスと何度か対バンして昔仲良くて、実は僕はセカイイチのCDも買ってますし、当時好きな曲は耳コピして歌っていました。そんな思い入れもありますが、なんと昔の曲を弾き語りでやってくれました。ステージはソウルフルでアグレッシブで、ギター気持ちいいし、声カッコいいし、たった1人のギター1本の弾き語りなのに、こんなにダイナミクス出るんかグルーブ出るんかと驚きまくり。すげぇ。本当にすげぇよ!!ラスト曲「シルクハット」で涙を流して終了。

 

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トリはウラニーノさん

僕は彼らの音源やYouTubeを何曲がボーカルの綾ちゃんと一緒に聴いてて、この人たちと一緒にやるのか〜と興奮していました。そして、数年前、元ウラニーノのベース、ピストン大橋君とは浜洋介&ペロペロズで一緒にステージに立った事もあり、縁があるのだと思っていました。ウラニーノのライブ、凄かったです。何故アコギとドラムだけでこんなにロックできる!なぜこんなに熱くさせる!とメンバーと一緒に「カッケー!」と言いながら見てました。そしてミュージシャンとしての想いがめちゃくちゃ伝わってきてジンとくる最後。

 

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僕はこの共演した2組に圧倒されて感動させられて、本当はライブ終わったらすぐに帰らなくちゃいけないと聞いていた岩崎君がやっぱ名古屋泊まってく!飲もう飲もう!と言い出して、打ち上げでは本当に貴重な話をたくさん聞かせてくれて、盛り上がって、彼らの人間味の深いこと深いこと。泣くわ。心の底から素敵な時間を目一杯味わいました。そんな経験をさせてくれた、この素晴らしいイベントに呼んでくれたtomoさんにはもう感謝が止まらない。なんなんだろう。ずっと余韻がすごい。ここまで心が大きく動かされたのが久しぶりだったかもしれないのです。

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岩崎君に

「吉川君は音楽やってない時期の事をブランクに感じる必要なんてない。こんなすげえいい曲作るんだから。」

と言われてものすごく熱くなりました。

seimeisen

ウィープニーズの4曲目をアップしました。今回はちょっと僕歌い過ぎなのでは?というくらい歌のパートが多いです。そして編曲はキャンキャンにストリングス入れました。この曲も11月のライブに間に合わせるために大急ぎでレコーディングしたものですが、ソロでやっていた曲をユニット用にアレンジしました。ボーカルの綾ちゃんが今度ツキホトの曲もやりたいと言っていたので、そうかそういうセルフカバーもアリなのか!と思いましたのでいずれやろうかなと思います。

 


seimeisen/ウィープニーズ

 

 

 

 

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君が残したもの

11月9日に初ライブが決まりまして、5曲準備しました。

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怒涛のバラード「君が残したもの」を本日アップ!

もともとソロのに時に歌ってた曲ですが、これをウィープニーズ用にアレンジしてライブでもやる予定です。いやいや、実際に少しメロディを変えて、歌詞に英語を足し、ハモりを加えたんですが、これは怒涛のバラードになりました!

 


君が残したもの/ウィープニーズ

 

 

 

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ボクサーブリーフ

これまでトランクスを履いておりましたが、今年からボクサーブリーフ派となりました事をここに発表します。そしてその中でも特にお気に入りのボクサーブリーフ3枚をここに紹介。

 

まずはこちら

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GUNZE"BODYWILD"

標準的な感じで、ボクサーブリーフの基準として君臨しています。つまり、新しい商品を履く時、GUNZEと比べて締め付けがキツいユルい、股下が浅い深いなどの基準値となります。

 

次はこれ

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Wacoal"BROS"

履き心地を考えた時に、これがナンバーワンです。フィット感や素材感ももちろん好きなのですが、これを履いて生活をしてると、時々、あれ、今、パンツ履いてなかったっけ?と思うくらい、フィットするのに締め付けないという、至極の1枚。

 

最後はこれ

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BTONES

ワンサイズしかないのですが、何故か優れたフィット感。凄く伸びる素材なんですが、BTONESはもうデザインが大好きで、ちょっと好きなデザインを見つけると、つい買ってしまうというコレクション性もくすぐってきます。

 

こういうデザインもあります。

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可愛い〜!可愛いぜこのパンツ。しかし、僕はわかっているんです。派手なデザインのパンツは決して女性ウケしない事を。無地の黒が一番だという事を。だって、OL100人アンケートでそういう意見が非常に多いという記事を見たから。それを鵜呑みにしています。

ウィープニーズ 2曲目アップ

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儚ポップスユニットと称して活動を開始しました僕の新しいユニット"ウィープニーズ"ですが、今日2曲目をアップしました。

そして、今月末にまたスタジオの予約を入れたので、そこで歌を録音して、アレンジして、来月にアップできたらなぁという流れで動いております。

 

今回の曲はちょっとピアノ入れてみたら、おー!すっごい合うじゃん!と興奮し、ピアノ盛りだくさんになってしまいました。この曲ライブでどう表現するのよ。僕がこの曲だけ弾いちゃってもいいんですが、誰かピアニストいないかな〜。

 


触れていたい/ウィープニーズ

 

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